浮気する女の特徴10個

ドラマ『昼顔』の流行をきっかけに、女の浮気や不倫が注目されるようになりました。
浮気や不倫といえば男がするもの…という認識は、もう昔のこと。
今や女性の方が男性よりも浮気している確率が高いとも言われています。
今回は、そんな浮気する女の特徴をまとめてみました。

寂しがりやである

男の浮気は肉体的なもの、女の浮気は精神的な寂しさからくるもの、とよく言われますよね。

例えば、彼氏が仕事で忙しくてなかなか会えないとき、寂しさからほかの男と浮気してしまうというパターンは少なくありません。
遠距離恋愛中で、彼氏と会えないから近くの男と関係を持つ、という女性はたくさんいます。

寂しがりやな女性は、愛情不足を感じたときに、それを埋めてくれるほかの男を求めてしまうのです。

流されやすい女

自分の芯がなく、流されやすい女も浮気性の可能性があるといいます。

説得力のある男性や口のうまい男性の誘い文句に騙されて、関係を持ってしまうかもしれません。
また、周りの友人に浮気をしている人がいたら、浮気すること自体に罪悪感を持たなくなってしまうでしょう。

このような、自分を持っていないという女性は浮気に走ってしまいがちです。

自分に自信がない女

自分に自信がない女性は、たくさんの人から愛情を注がれることで、自尊心を満たそうとします。
その結果、彼氏がいても浮気に走ってしまうことになります。

彼氏だけでは足りず、たくさんの人から求められることで自分を満たしているのです。

彼氏が途切れない女

ついこの間までは彼氏と喧嘩したと悩んでいたのに、今はもう新しい彼氏とのノロケ話をしている…
こんな女性、あなたの周りにいませんか?

彼氏が途切れない女には要注意です。
途切れないということは、彼氏と付き合っている時からほかの男を探している、もしくは二股をしているということ。
彼氏とうまくいかなくなったら、その人に乗り換える、ということを繰り返しているんですね。

交友関係が広い女

男友達が多く、男慣れしている女性はふとしたきっかけで浮気することが少なくありません。

浮気をするためには、出会いがないといけません。
男友達が多いということは、出会いがたくさんあるということ。
必然的に男友達が多い女性は、浮気するきっかけをたくさん持っているということになります。

男友達が多くても、「友達」という境界線を引ける女性は大丈夫です。
しかし、流されやすかったり寂しがりやな女性は要注意。
お酒を飲んでいて、ふとしたきっかけで関係を持ってしまう女性は多いです。

ボディタッチが多い女

自然なボディタッチが上手い女性っていますよね。
意識しているのか無意識なのかは関係なく、このような女性は浮気してぢまう可能性が高いです。

ボディタッチされた男性は、少なくともその女性を意識してしまいます。
そして、相手の男性に勘違いされて誘われることも。
その結果、流されて浮気してしまうパターンが多いのです。

お酒が好きな女

お酒が好きで、よく飲み会に行く女性にも注意が必要です。
特に、女性が少ない飲み会や、女性ひとりの飲み会でも平気で出かけていく人には要注意。

人間、お酒が入るとどうなるかわからないもの。
お酒で酔った勢いに任せて、関係を持ってしまうかもしれません。

また、このような飲み会の場で女性らしく振舞う人は、ちやほやされたい欲が高いです。

新しいものが好きな女性

スマートフォンやペンケース、カバンなど、物をコロコロ変える女性は浮気性である可能性があります。

付き合いが長くなり、安定してきた頃に、彼女には「飽きてきたなあ」という気持ちが芽生えてしまうのです。
そんな時に新しく出会った男性が魅力的であれば、浮気してしまうでしょう。

彼氏とは別れたくないけど飽きた、という気持ちを満たすために、ほかの男と浮気をしてしまうのです。

他人を外見で判断する女

他人を外見で判断する女性は、イケメンに言い寄られたら流されて浮気してしまう傾向にあります。

ファッションやスタイル、メイク、アクセサリーなどの外見にこだわりがある女性は、彼氏をアクセサリーのように見ていることも少なくありません。
かっこいい人に口説かれたら、簡単に浮気をする危険性があります。

ガードがゆるい女

ガードがゆるい女性は、付き合ってからも安心できないでしょう。

このタイプの女性は、露出度が高い服を好む、ボディタッチが多い、男性と話す距離が近い、などといった特徴があります。
ガードがゆるい女性は、ほとんど無意識のうちにこれらの行動をしていると思いますが、男性は勘違いしてしまうもの。

勘違いした男性に誘われて、浮気してしまう可能性が大いにあります。

まとめ

浮気をする女に多い特徴をまとめてみました。
あなたの周りにもこのような女性はたくさんいるのではないでしょうか?
もし、自分の彼女に当てはまるようであれば、少し気をつけたほうが良いかもしれません…。